Vol.121滝川店

引越に伴い家を解体するべきか悩んでいる。

【お客様の背景】
■売買の別:売却
■氏名:M・S様
■年代:60代
■ご職業:パート・アルバイト

■お住まいの地域:深川市
■ご相談の地域:深川市
■売却理由:お住替え
■お問合せ方法:その他

【ご相談内容】

現在住んでいる家を引っ越す事になり建物も古いのでこのまま売却するのか、建物を解体するべきなのか迷っている。知人に聞いた話だと建物を解体する場合の費用負担も大きいらしいので出来るだけリスク無く手放したい。

【ご提案した解決策】

築年数の経過した建物の場合、現状のまま住んでもらえる人を探すのか又は建物を解体してしまい土地で売却する事が良いのか多くの方が迷われる所だと思います。不動産会社としては築年数は同じでも建物それぞれの経年経過による状況次第でご提案方法が変わります。今回の場合、現状のまま当社にて買取する事がご提案出来た為、売主様より長期化・資金面のリスクが回避できた事で大変喜んで頂く事が出来ました。

著者
引越に伴い家を解体するべきか悩んでいる。

美唄店 前平 竜斗前職はまったく畑違いの仕事をしていましたが思い切ってこの業界に飛び込んで現在に至ります。住宅、不動産の売買はお客様の人生に深く関われる重要な仕事であり、責任と共に喜びも大きいなと感じています。 地域の不動産の購入・売却のご相談は是非北章宅建にお任せください。

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