Vol.094小樽店

接道の無い土地建物の売買について。

【お客様の背景】
■売買の別:売却
■氏名:T・K様
■年代:30代
■ご職業:自営業
■お住まいの地域:小樽市
■ご相談の地域:小樽市西部
■売却理由:資産処分
■お問合せ方法:その他

【ご相談内容】

建物自体は平成築で状態が良好でしたが、接道がなく「再建築が不可」の土地のため、売れるかどうかわからない。

【ご提案した解決策】

まずは道路までの土地を一度売主様で購入頂き、その後接道条件を満たした状態で売却しましょうとご提案しました。
ご提案させて頂いた通り土地の所有者様ともお話しができスムーズにお話しが進み、無事土地を購入して合わせて売却することができました。
土地を購入したことにより付加価値がつき売主様のご希望通りの金額で売却することができて大変喜んでおられました。
著者
接道の無い土地建物の売買について。

小樽店 枝久保 良太平成27年4月より入社致しました。日々勉強して一生懸命頑張らせていただきます。 父母が小樽市内で商売を行っており、昔からこの街には馴染みがあります。2017年に地元に住宅を購入し、よりお客様の気持ちに寄り添いたいと改めて思います。小樽は海と山が近くにあり、自然が多い所が魅力です。 大学時代はサッカーをやっており、冬はスキーを楽しんでいました。これからも休日などに続けていけたらなと思っています。 北章宅建株式会社をこれからも宜しくお願いします。

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